GOL夫とは・・・




Pocket

こんにちは。GOL嫁の夫、GOL夫です。(ゴルヲと発音してください。)
ゴルフは2001年にはじめて早6年。きっかけは仕事でコンペに参加したこと。
GOL嫁のお父さん(GOL父)に頂いた部屋の片隅に眠っていたゴルフセットを取り出し、
7番アイアンだけ練習してコンペに望んだのをよく覚えています。
付き合いではじめたゴルフ。一度行っただけで虜になってしまいました。
ゴルフの何に惹かれたのか。そんなものを綴ってみたいと思います。

GOL夫へのお問い合わせは、下記フォームよりお願いします。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

この記事へのコメント

  1. 突然のメール失礼いたします。
    私、GOLFES編集部の松永と申します。 
    ゴルフスイングアカデミーさんのブログ、いつも楽しく拝見させていただいております。
    また、大変ゴルフに詳しいご様子でしたので、直接メールを送付させていただきました。

    現在、総合ゴルフ情報サイトGOLFES (月間100万PV)ではゴルフに関する様々なコンテンツを制作してくれるライターさんを絶賛募集中です。

    大変、お忙しいところ恐縮ですが、以下の内容に一度お目通しいただき、GOLFESという媒体または在宅でのお仕事に興味があるようでしたら、直接メールにてご応募いただけますと幸いです。

    以上、よろしくお願い致します。

    『ゴルフの魅力を全国のユーザーに伝えるためのWEBメディア「GOLFES」が
    一緒に働いてくれる仲間を募集しています!』

    「GOLFES」ってどんなサイトなの?

    GOLFESとはゴルフに関するあらゆる情報を日々発信しているサイトです。初心者から上級者まで、あらゆるレベルの方がゴルフをもっと楽しんでもらうためのサービスを提供しています。2017年からは記事コンテンツに加え、縦型動画によるコンテンツの発信にも力を入れています、今後もツアープロによるワンポイントレッスンやゴルフ場紹介、新製品の試打インプレッションなど多岐にわたるコンテンツ強化にどんどん力を入れていく予定です。アクセスすれば、いつでもどこでもあなた好みのゴルフ情報が手に入るそんなメディアを目指しています。

    日本のゴルフ人口拡大も視野に入れています!

    現在、日本のゴルフ界は危機的な状況に直面しています。総人口減少と少子高齢化社会の促進による国力の低下、社会福祉制度の崩壊が主な原因だとされています。この影響は大都市よりも地方の方が顕著であり、採算の取れないコースや練習場が次々と閉鎖に追い込まれています。皆さんのお住まいの地域でもこのような現象は多々見られるのではないでしょうか?私たちは少しでも状況が変わることを信じて、これからゴルフを始めたいという方はもちろんのこと、ベテランの方にとっても役に立つゴルフ情報を発信していきたいと考えています。

    GOLFESではこんなライターさんを募集しています!

    ■必須条件
    ・ゴルフ業界に新風を吹き込んでくださる方
    ・独自の視点で、「ゴルフ」を通して人をワクワクさせたい方
    ・「人生=ゴルフ」だと思っている方
    ・コンスタントに原稿執筆いただける方(月に2本〜4本くらい)
    ・メールで迅速なやり取りができる方
    ・インターネットやブログ、SNSなどが好きな方
    ・日本在住、海外在住は問いません

    ■募集人数
    若干名

    ■報酬
    当社の規定に従い、1記事ごとの報酬をお支払いします。
    ※選考の上、書類通過の方にのみご連絡を差し上げます。お気軽にお問合せ下さい。

    ■応募資格
    豊富なゴルフ経験のある方

    ■応募方法
    下記の3つを m-matsunaga@neology.co.jp 宛に直接メール添付にてお送り下さい。件名は「GOLFESライター応募」でお願い致します。※WEB募集ページからのご応募も受け付けております!https://golfes.jp/gu-20151109/

    1) 履歴書(※可能であれば、職務経歴書等も併せてご提出ください。)

    ※ブログ、TwitterなどをやっていればそのURLをお願い致します。

    2)ゴルフ経験を証明できる資料の添付

    ※JGAハンデ証明書やPGA資格証明書、雑誌や新聞への掲載実績など。

    3)ライティングしている媒体名とライティングされた記事等のURL。(紙媒体の場合はコピー複写をお願いします。)

    記事の内容については細かな縛りは設けないつもりですが、場合によっては特定のキーワードを盛り込むよう、こちらからお願いすることもあります。独自の視点で「ゴルフ」というものを捉え、発信してくださる方に記事を書いていただきたいです。

    ご応募お待ちしております!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です